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北米版FF歴代シリーズのカバーを日本版と比較してみる。

Amazon 北米Aのサイトをぷらぷらと見て回ってました。

洋画のビデオ・DVDの表紙は日本の輸入版ではかなり違ってることが多く、

日本は構図重視(人物小さめ)で欧米は人物重視(顔のアップなど)のものが多い傾向にあると思われていたんですが、ゲームはどうなんじゃろ?と思って北米版ファイナルファンタジーを漁ってきました。

というわけでFF歴代シリーズの欧米版を日本版と比較します!

(左)日本版 (右)北米版

FF1(PSP)
 

いきなり違う(笑)色合いがキレイ!

(多いので以下折りたたみ)
FF2
 

1と2をセットで飾りたいですね!


FF3(DS)
 

北米版はシンプルですね。


FF4(DS)
 

黒背景のFFカバー、初めて見た…!


FF5(GBA)
 

デザインさほど変わらず。北米版のGBAの箱はDSケースっぽいんですねー。
そういえば初代ゲームボーイのソフトも同じだった気がします。
DSと全く同じではないけれどCDサイズで黒いパカパカのケース。


FF6
 

北米で5と6のパッケージが出てるなんて…!その代わりFFコレクション(4・5・6)が出てないみたいです。


FF7
 

クラウドキター!


FF8
 

一緒ですね!


FF9
 

勢ぞろいです。


FF10
 

日本では全国のコンビニがこのシーンのポスターだらけでしたね。


FF10-2
 

これはもうあの子たち3人のゲームなんで、許してあげてください。


FF11
 

なんという重厚感…カッコイイ!!なんか、重みを感じます。ゲームの色々な重みを(謎)


FF12
 

一瞬ロード・オブ・ザ・リングかと思いました。やはりヴァンは空気のようです。



日本はシンプルで統一感があり、ブランド性を重視してる感じがしますが
北米版はゲームの特徴が一目で分かるようにムービーの1シーンやキャラのカットが多く、個々のインパクトを重視してると思われます。

11のが超スタイリッシュでお気に入りです!そして重みを感じます(← 「ゲームファンアート」ランキング参加してます!応援お願いします!

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